Uber Eats配達パートナーは、エリア内で営業時間内であれば、
好きな時に好きなだけ宅配業務を行うことができます。

自転車便、バイク便、配達員等の仕事に興味のある方は、是非Uber Eats配達パートナーへどうぞ!

本ページでは、Uber Eats配達パートナーになる方法、条件、あると便利な物を紹介します。

(最終更新:2019年8月5日)

Uber Eats配達パートナーに登録するための条件

登録に際して、特別な条件はありません。
次の2つの条件を満たしていれば、誰でも登録することができます。

  • 満18歳以上であること
  • 日本で就労が可能であること(外国人も登録可能)

外国人の場合は、就労ビザ等が必要です。

 

Uber Eats配達パートナーに登録するには

登録は簡単。

大まかな流れとしては

  1. Uber公式サイトで会員登録
  2. サイトの案内に従い、本人確認を行う
  3. サイトの案内に従い、最寄のパートナーセンターへ訪問してバッグを受け取る

以上になります。

こちらのリンクから登録を開始することができます。
Uber Eats配達パートナーに登録する(リンク)

※上記リンクから登録した場合、紹介コード7**sx1が自動挿入されますが、
消されますと今後の当ウェブからの特別なご案内、キャンペーンの対象外となります。

本人確認に必要な書類

自転車で宅配する場合は「プロフィール写真」と「本人確認書類」の2点が必要です。
原付や小型自動二輪車(125cc未満の自動二輪車)の場合は、
これらに追加で「ナンバープレートの写真」「自動車損害賠償責任保険の保険証写真」計4点が必要です。

軽貨物および125ccを超える自動二輪車の場合は、事業用ナンバーが必要になります。

本人確認書類は、公的機関が発行する次の物が認められます。
・運転免許証 ・パスポート
・マイナンバーカード ・住民基本台帳カード

いずれも、登録時に必要書類ごとに順番に案内が出て、
スマホであればそのまま撮影して、簡単に提出できるようになっています

心配ありません。登録は簡単です。今すぐ登録する方はこちら
Uber Eats配達パートナーに登録する

 

※どの身分証も持っていない場合

いずれの身分証もお持ちでない場合、マイナンバーカードが無償で発行できるのでおススメです。

マイナンバー発行の参考リンク
マイナンバーカード総合サイト:スマートフォンによる申請
マイナンバーカード総合サイト:パソコンによる申請

Uber Eats配達パートナーを利用する、しないに関係なくあると便利です。

 

配達時に必要なもの、あると便利なもの。

配達時に必要な物のほか、あると便利なものを紹介します。

■ 必ず必要なもの

・配達バッグ

登録する際、アプリで案内が出ますが、
一度最寄のUberパートナーセンターに訪問していただく必要があります。
その際に、配達用バッグが支給されます。
配達時には必ずこのバッグを使用しましょう。

・スマートフォン

配達時に、地図やナビとして機能するほか、受注に必要な必需品です。
また、配達の時に何か困ったことがあった時には基本的に
”パートナーセンターに訪問した時に教えてもらう電話番号”
に電話をして指示を仰ぐことになりますが、この際にも必要です。

・配達車両

自転車かバイクになると思いますが、必ず必要です。
無い場合は、Uber Eats登録時にパートナーセンターへ行った時に「レンタルを利用したい」と申し出てください。
Uber Eats専用の特別プランのレンタル自転車(月額4千円~)を紹介していただけます。

 

■ あると便利なもの

・モバイルバッテリー

あると便利というよりは、ほぼ必需品です。
配達中に電池が切れると、面倒なことになります。

【ポイント】
バイクの場合は、バイク店等で「シガーライターソケット電源」や
「USB電源」をバイクに装備してもらうとより便利です。おおよそ5000円以内であります。

・パートナーセンターの電話番号のメモ

配達中に交通事故や、荷崩れ、その他のトラブルがあった時は、
パートナーセンターに電話して、指示を仰ぐことになりますが、
例えばそのトラブルが「スマートフォンの破損」を伴うものであれば大変です

パートナーセンターの電話番号を、スマートフォンの電話帳に追加していてもスマートフォンが壊れれば確認できません。
なので、メモ等に電話番号を書いて持ち歩くことを推奨します。

パートナーセンターの電話番号はフリーダイヤルで、公衆電話からも通話は無料ですが、
本体が緑色の公衆電話の場合は、お金またはテレフォンカードを入れないと番号の入力ができません。
(※通話後はお金が戻ります。テレフォンカードの度数も減りません。)

各地域ごとのパートナーセンターの電話番号一覧と、公衆電話からのかけかたはこちらの記事で説明しています。

【全国対応】Uber Eatsで配達中トラブルの連絡先(パートナーセンターの電話番号一覧)

・スマートフォンホルダー

スマートフォンを固定して、走行中でも確認できる状態にしておくと便利です。

【ポイント】
バイクの場合は、バイク屋で相談してバイクに合ったスマートフォンホルダーをつけてもらう他、
上で書いていたようにバイクからUSB充電ができる機器を設置してもらうと便利です。

・荷崩れ防止用タオル(2枚ほど)

Uber Eatsの配達バッグは大きく、隙間ができやすいので、
そのままでは配達時に荷崩れなどが起きる可能性があります。
タオルで隙間を埋めるようにすると、リスクを削減できます。

・季節用品

夏場は汗が多くなるので、「汗拭き用のタオル」や
すべり防止手袋」があると安全性と清潔感を保つことができます。
日焼けに弱い方は「日焼け止め」「帽子」があると楽です。
冬場は、「カイロ」「防寒手袋」があると重宝します。

さあ!Uber Eats配達パートナーに登録しよう。

好きな時、あなたの自転車、原付バイクで配達を始めませんか。
今すぐ登録して、好きな時間に働ける環境を用意しましょう。
※紹介コード7**sx1が自動挿入されますが、消しますと今後当ウェブでの特別キャンペーン等の対象外となることがあります。消さずに登録をお願いします。